26/01/18(日): いろいろ
いろいろ。
【ゲーム】
『ダビスタ』
『ドラクエ7』までの繋ぎで再び馬主業に復帰。
18年でG1を2勝してたところから長らく冬の時代が到来。
しかし迎えた40年代に超強い短距離馬が誕生。
ハナノイモーター(父モーリス母セガワオイラン)は3歳秋のスプリンターズSを勝つと4歳には高松宮記念、マイルCSを制覇し最優秀短距離馬と最優秀4歳以上牡馬に選出。
5歳では高松宮記念、安田記念、スプリンターズS、マイルCSの短距離全G1を制覇する偉業を達成し、更にオーナー(自分(笑)が「ファンは彼が中距離以上を走ったら、と思ってくれているハズ」と出場させた有馬記念も制覇。見事年度代表馬に選出。
高松宮記念2勝、安田記念1勝、スプリンターズS2勝、マイルCS2勝、有馬記念1勝という輝かしい成績を残し顕彰馬、そして種牡馬となったのであった。
・・・やー、ダビスタは面白いね!(笑
『あつ森』
アップデートキター・・・けど結局やることはハッピーホームデザイナーで、ハッピーホームデザイナーの宣伝かい!となった。
【番組】
『ばけばけ』
銀二郎→ヘヴン先生と、おトキさんが「(実は)人の心が分からない」を描いてきてとどめ(?)をおサワさんがさす展開になる?
『相棒』
加藤清史郎君(キャラ名忘れた(笑)だけでなくまさかの陣川君にまで相棒が用意され相棒世界は大相棒時代に突入。
『不滅のあなたへ』
紅白で歌われなかったのは根に持ってます。
『豊臣兄弟』
新番組。
1話の秀吉の裏表と秀長がそれを恐れる設定の描写は良かったと思いますが
秀長が士官するための動機付けとして2話まるまる村が襲われる話で使ってしまったのは昨今の大河観てます?感が。
『光る君へ』『べらぼう』のスタートダッシュは凄かったなぁと改めて。
奥さんは離脱してしまい自分も観れる時に観る感じになったので溜まっていく可能性もあり。
『違国日記』
新番組。
同居モノ大好きな私ですがこれは全然住んでる世界が違う小説家の叔母さんに拾われる姪っ子という点に惹かれまして今のところ上々。
『テミスの不確かな法廷』
新番組。
松山ケンイチ押さえだったんですが1話は上々。
相手に伝わるまで全く同じことを何度も言ってしまうところとか厳密に言いたくなってしまうなどなどの「分かる!」が連発されて素晴らしい。
『ダーウィン事変』
新番組。
原作が話題作だったので。
2話にして今の社会問題を巧く描いている。
周囲に影響を受けないチャーリーを観ていると全ての問題は良くも悪くも「周りを気にし過ぎているところから始まっている」ということがよく分かる。
「僕は食べないが皆は食べれば良い」ただそれだけの話なのに。
『探偵さん、リュック開いてますよ』
新番組。
松田龍平押さえ。
田舎のちょっとしたSF要素もある探偵モノという新ジャンル爆誕(笑。
『俺たちバッドバーバーズ』
新番組。
中島歩押さえ。
『ベイビーわるきゅーれ』で存在を知った阪元裕吾監督は私的には『ネムルバカ』を実写映画化してくれた監督さんでして
今回もバディモノですけどどうなっていくのか。
『終の人』
新番組。
カッキー押さえ。
カッキーじゃなかったら観てなかったけど1話はなかなか面白かった。
『フリーレン』
旅モノに戻って安心。
『すてプリ』観たくなる。
『メダリスト』
押さえ。
【映画】
年末年始は映画では無く以下を観まして。
【他】
『歌舞伎版ナウシカ』
そもそも話が面白い。駿は偉大。
歌舞伎は全然詳しくないんですが恐らく歌舞伎の決まり事もたくさん盛り込まれていてこれ程入門編に良い作品は無いのではと思った。
確か歌舞伎は章によって主役を変えていくような構成だったと記憶していますがまさに『ナウシカ』はうってつけということに気付くなど。
『ナウシカ』と歌舞伎がここまで親和性が高いとは(歌舞伎のこと何も知らんくせに何言うとんねん)。
『ミュージカル版落語心中』
そもそも話が面白い。雲田はるこ先生は偉大。
ドラマ版が好きだったので育三郎の助六をまた観られたのはうれしい。
八雲を古川雄大でいけると思ったのは発明。
みよ吉の明日海りおも素晴らしかった。
【ゲーム】
『ダビスタ』
『ドラクエ7』までの繋ぎで再び馬主業に復帰。
18年でG1を2勝してたところから長らく冬の時代が到来。
しかし迎えた40年代に超強い短距離馬が誕生。
ハナノイモーター(父モーリス母セガワオイラン)は3歳秋のスプリンターズSを勝つと4歳には高松宮記念、マイルCSを制覇し最優秀短距離馬と最優秀4歳以上牡馬に選出。
5歳では高松宮記念、安田記念、スプリンターズS、マイルCSの短距離全G1を制覇する偉業を達成し、更にオーナー(自分(笑)が「ファンは彼が中距離以上を走ったら、と思ってくれているハズ」と出場させた有馬記念も制覇。見事年度代表馬に選出。
高松宮記念2勝、安田記念1勝、スプリンターズS2勝、マイルCS2勝、有馬記念1勝という輝かしい成績を残し顕彰馬、そして種牡馬となったのであった。
・・・やー、ダビスタは面白いね!(笑
『あつ森』
アップデートキター・・・けど結局やることはハッピーホームデザイナーで、ハッピーホームデザイナーの宣伝かい!となった。
【番組】
『ばけばけ』
銀二郎→ヘヴン先生と、おトキさんが「(実は)人の心が分からない」を描いてきてとどめ(?)をおサワさんがさす展開になる?
『相棒』
加藤清史郎君(キャラ名忘れた(笑)だけでなくまさかの陣川君にまで相棒が用意され相棒世界は大相棒時代に突入。
『不滅のあなたへ』
紅白で歌われなかったのは根に持ってます。
『豊臣兄弟』
新番組。
1話の秀吉の裏表と秀長がそれを恐れる設定の描写は良かったと思いますが
秀長が士官するための動機付けとして2話まるまる村が襲われる話で使ってしまったのは昨今の大河観てます?感が。
『光る君へ』『べらぼう』のスタートダッシュは凄かったなぁと改めて。
奥さんは離脱してしまい自分も観れる時に観る感じになったので溜まっていく可能性もあり。
『違国日記』
新番組。
同居モノ大好きな私ですがこれは全然住んでる世界が違う小説家の叔母さんに拾われる姪っ子という点に惹かれまして今のところ上々。
『テミスの不確かな法廷』
新番組。
松山ケンイチ押さえだったんですが1話は上々。
相手に伝わるまで全く同じことを何度も言ってしまうところとか厳密に言いたくなってしまうなどなどの「分かる!」が連発されて素晴らしい。
『ダーウィン事変』
新番組。
原作が話題作だったので。
2話にして今の社会問題を巧く描いている。
周囲に影響を受けないチャーリーを観ていると全ての問題は良くも悪くも「周りを気にし過ぎているところから始まっている」ということがよく分かる。
「僕は食べないが皆は食べれば良い」ただそれだけの話なのに。
『探偵さん、リュック開いてますよ』
新番組。
松田龍平押さえ。
田舎のちょっとしたSF要素もある探偵モノという新ジャンル爆誕(笑。
『俺たちバッドバーバーズ』
新番組。
中島歩押さえ。
『ベイビーわるきゅーれ』で存在を知った阪元裕吾監督は私的には『ネムルバカ』を実写映画化してくれた監督さんでして
今回もバディモノですけどどうなっていくのか。
『終の人』
新番組。
カッキー押さえ。
カッキーじゃなかったら観てなかったけど1話はなかなか面白かった。
『フリーレン』
旅モノに戻って安心。
『すてプリ』観たくなる。
『メダリスト』
押さえ。
【映画】
年末年始は映画では無く以下を観まして。
【他】
『歌舞伎版ナウシカ』
そもそも話が面白い。駿は偉大。
歌舞伎は全然詳しくないんですが恐らく歌舞伎の決まり事もたくさん盛り込まれていてこれ程入門編に良い作品は無いのではと思った。
確か歌舞伎は章によって主役を変えていくような構成だったと記憶していますがまさに『ナウシカ』はうってつけということに気付くなど。
『ナウシカ』と歌舞伎がここまで親和性が高いとは(歌舞伎のこと何も知らんくせに何言うとんねん)。
『ミュージカル版落語心中』
そもそも話が面白い。雲田はるこ先生は偉大。
ドラマ版が好きだったので育三郎の助六をまた観られたのはうれしい。
八雲を古川雄大でいけると思ったのは発明。
みよ吉の明日海りおも素晴らしかった。