26/05/25(Mon): いろいろ
いろいろ。
【ゲーム】
『Civ7』
大型アプデ後1回目終了。アレクサンダー・全時代日本でプレー。近代で軍事勝利。
文化と科学が大きく遅れて経済は競ってたものの科学がダブルスコアやったんでいずれ抜かれそうと思ってたところで相手から戦争吹っ掛けられて逆転勝利。
確かにアプデ前の「与えられる課題をとりあえず満遍なく全部やってけばなんかで勝てる」という結局毎回同じ作業になる感は無さそうな気配やがその辺は何回かせんと分からんか。因みになんでそう思うかと言うと、各勝利を有利に進める「レガシー」システムがどだい全部こなすのが難しい目標になっていて、どれかに絞らないと難しそうなため。そういう点で『6』っぽい感じにはなりそうかつ『6』と違って軍事以外の勝利に戦争が使えない(戦争すると軍事勝利になってしまわざるを得ない)点が面白さに繋がるかどうかがポイントかな(他の勝利を逆転する方法があるのかが現状分からない)。
他文明の能力をコピーできる「習合」(違う時代の文明を選んでる時に使える)はなかなか面白かった。
アレクサンダーは『6』の能力が面白過ぎたので『7』の印象は微妙(笑。
首都以外に遺産建てるだけでもりもり戦争と文化が強くなるのは強めとは思いますが。
【番組】
『あきない世傳』
あっさり妹の店が潰れてビックリ。
『豊臣兄弟』
溜まり中。
『BLOOD & SWEAT』
第二期やるつもりなんでしょうけど一期としてのちゃんとしたオチも欲しかった。
『銀河の一票』
後見人が意外といい人でワロタ。
『失恋カルタ』
陸君に明確に振られる展開にはならんのか。
『月夜行路 ―答えは名作の中に―』
溜まり中。
『スタートレック:スターフリート・アカデミー』
WOWOWで視聴できたので。
21世紀以降の『スタートレック』では(『ENT』『DSC』『PIC』『SNW』『SA』の中では)一番のお気に入りかも。
何の事前知識も無く観たのが良かったというか『DSC』の流れを汲んでると知ってたら観てなかったかも(『DSC』は数話観て脱落)。
自分にとっての『スタートレック』の醍醐味は地球外生命体との未知との遭遇(その種族のことをいろいろと知れるのが面白い)
なんですがそれがメインの作りになっていて良かった。
終わってみればメインのストーリーは割とどうてもいい感じではありましたが(笑、
ケイレブ君の成長物語としては必要なお話ではあるのでまぁ許す。しかしすっかり牙を抜かれてしまったのは残念(笑。
【映画】
『新女性問答』
京マチ子の可愛さも素晴らしいが何より日曜劇場的企業間の争いをこんなにコミカルかつポップに描けるのかと感心。
最後の延々続くカーチェイス(?)はやや増長でしたがお父さんも可愛いので許す(笑。
『雨あがる』
悲劇的かつ復讐劇的な時代劇かと勝手に想像してたんですが思てたんと違った。
伊兵衛さんがいいひとのようでそうでもない感じがめちゃくちゃいい。
何故賭け試合をしてはいけないのか、の回収が素晴らしい。
『室町無頼』
大泉洋はええ俳優ではあるが。
『ゼロの焦点』2009年版
1961年版よりも原作に近いらしいが確かに素晴らしい出来。
おさらいしつつ新要素も楽しめるのはとても良い体験だった。
1961年版にも負けない、そして悪は絶対許さない!という名探偵禎子ぶりを堪能しました。
『黒の超特急』
黒幕やと思った中江が政治家に飲み込まれていく展開が素晴らしい。
常に優秀だった桔梗があと一歩のところで結果を焦って罠に気付かないところや
その結果を受けて当初の目的よりも人としての心を取り戻す展開も良い。
『滝の白糸』1952年版
なんか昔の話によくあるメロドラマやなぁと思って観てたら最後の30分の展開が凄くてビックリ。
ちゃんと最後は法廷モノになって感心。
【ゲーム】
『Civ7』
大型アプデ後1回目終了。アレクサンダー・全時代日本でプレー。近代で軍事勝利。
文化と科学が大きく遅れて経済は競ってたものの科学がダブルスコアやったんでいずれ抜かれそうと思ってたところで相手から戦争吹っ掛けられて逆転勝利。
確かにアプデ前の「与えられる課題をとりあえず満遍なく全部やってけばなんかで勝てる」という結局毎回同じ作業になる感は無さそうな気配やがその辺は何回かせんと分からんか。因みになんでそう思うかと言うと、各勝利を有利に進める「レガシー」システムがどだい全部こなすのが難しい目標になっていて、どれかに絞らないと難しそうなため。そういう点で『6』っぽい感じにはなりそうかつ『6』と違って軍事以外の勝利に戦争が使えない(戦争すると軍事勝利になってしまわざるを得ない)点が面白さに繋がるかどうかがポイントかな(他の勝利を逆転する方法があるのかが現状分からない)。
他文明の能力をコピーできる「習合」(違う時代の文明を選んでる時に使える)はなかなか面白かった。
アレクサンダーは『6』の能力が面白過ぎたので『7』の印象は微妙(笑。
首都以外に遺産建てるだけでもりもり戦争と文化が強くなるのは強めとは思いますが。
【番組】
『あきない世傳』
あっさり妹の店が潰れてビックリ。
『豊臣兄弟』
溜まり中。
『BLOOD & SWEAT』
第二期やるつもりなんでしょうけど一期としてのちゃんとしたオチも欲しかった。
『銀河の一票』
後見人が意外といい人でワロタ。
『失恋カルタ』
陸君に明確に振られる展開にはならんのか。
『月夜行路 ―答えは名作の中に―』
溜まり中。
『スタートレック:スターフリート・アカデミー』
WOWOWで視聴できたので。
21世紀以降の『スタートレック』では(『ENT』『DSC』『PIC』『SNW』『SA』の中では)一番のお気に入りかも。
何の事前知識も無く観たのが良かったというか『DSC』の流れを汲んでると知ってたら観てなかったかも(『DSC』は数話観て脱落)。
自分にとっての『スタートレック』の醍醐味は地球外生命体との未知との遭遇(その種族のことをいろいろと知れるのが面白い)
なんですがそれがメインの作りになっていて良かった。
終わってみればメインのストーリーは割とどうてもいい感じではありましたが(笑、
ケイレブ君の成長物語としては必要なお話ではあるのでまぁ許す。しかしすっかり牙を抜かれてしまったのは残念(笑。
【映画】
『新女性問答』
京マチ子の可愛さも素晴らしいが何より日曜劇場的企業間の争いをこんなにコミカルかつポップに描けるのかと感心。
最後の延々続くカーチェイス(?)はやや増長でしたがお父さんも可愛いので許す(笑。
『雨あがる』
悲劇的かつ復讐劇的な時代劇かと勝手に想像してたんですが思てたんと違った。
伊兵衛さんがいいひとのようでそうでもない感じがめちゃくちゃいい。
何故賭け試合をしてはいけないのか、の回収が素晴らしい。
『室町無頼』
大泉洋はええ俳優ではあるが。
『ゼロの焦点』2009年版
1961年版よりも原作に近いらしいが確かに素晴らしい出来。
おさらいしつつ新要素も楽しめるのはとても良い体験だった。
1961年版にも負けない、そして悪は絶対許さない!という名探偵禎子ぶりを堪能しました。
『黒の超特急』
黒幕やと思った中江が政治家に飲み込まれていく展開が素晴らしい。
常に優秀だった桔梗があと一歩のところで結果を焦って罠に気付かないところや
その結果を受けて当初の目的よりも人としての心を取り戻す展開も良い。
『滝の白糸』1952年版
なんか昔の話によくあるメロドラマやなぁと思って観てたら最後の30分の展開が凄くてビックリ。
ちゃんと最後は法廷モノになって感心。