GW明け。


【ゲーム】
『ダビスタ』
『RDR』とか『GTA』とか買おうと思ってたんですが結局『ダビスタ』。
親子二代での顕彰馬も誕生しまして大満足。

『シャーロック・ホームズ 罪と罰』
『悪魔の娘』と合わせて608円というなかなかのお値引き価格だったので買ったんですけど
動きがもっさりしてて・・・普段3D酔いしない自分が酔いそうになるレベル。
一応プレーする気はある。

『春ゆきてレトロチカ』
停滞中。

【番組】
『あきない世傳』
理不尽ないじめ回はいらんなぁ。

『豊臣兄弟』
面白くないことはない、の域を出ないのは致し方ない。

『BLOOD & SWEAT』
前半である程度まで情報が開示されたのは良いシナリオ。

『銀河の一票』
溜まり中。

『魯山人のかまど』
魯山人の傍若無人さと淋しさを存分に味わえる素晴らしい作品でした。

『失恋カルタ』
溜まり中。

『月夜行路 ―答えは名作の中に―』
誰がうれしいねん展開は残念。

『泉京香は黙らない』
脚本靖子にゃんやないし原作も無しとなるとまぁ。

【映画】
『カラオケ行こ!』
聡実君の再現度!

『きのう何食べた?』
ドラマ観てないし原作も読んでないのに北斗目的で観たんですが
内野聖陽がただただかわいかった。

『愛と悲しみの旅路』
第二次大戦中のアメリカの日系人隔離キャンプのお話。
ネットに全然情報が出回ってないのも納得のまぁなんだかなぁな内容。
『山河燃ゆ』の出来の良さが分かる。

『ハリーの災難』
ヒッチコック作品にこんな話もあるんやねという感想。
ブラックコメディとしては秀逸。

『九龍ジェネリックロマンス』
原作連載開始時に1話は読んだんですけどその後完全にノーチェックでこういう話だとは全然知らず。
めちゃくちゃSFで驚いた。
よくある話ではあるんですが、ウチの奥さんが言っていた「生活の都合で出られない人達がいた九龍城を使ってこの話をしたのが素晴らしい」という点に尽きる。
原作も買います。

『ひまわり』
楽曲は素晴らしいんですがお話としては・・・
我々日本人はこの手の話はたくさん知ってますんでね・・・
ひまわりの下に何があるのかの話は勉強になりましたが。

『かくかくしかじか』
大泉洋は歴史に残る名優。

『アフタースクール』
大泉洋は歴史に残る名優。
仕込みの量の多さとじっくり回収していく構成がお見事。
後半の種明かしパートからコメディに転じるのも素晴らしい。