高垣彩陽 1stアルバム「relation」購入者限定プレゼント応募企画 A賞 ソロコンサート会場見学ご招待
更新日時:2013年05月06日
イベント
/ 声優
/ 高垣彩陽
日付:2013年05月04日(土)
場所:グランキューブ大阪 メインホール
今回は最初で最後だと言う気持ちでそこそこの数は応募してはいたんですが正直全く当る気はしてなく、むしろこれだけ応募したのに当たらなかったんだぜ!ってネタにする気満々だったんですが…まさかと言う感じでした。
一応、自身の記録用に概略クラスのレポです。
会場予定時刻40分前に関係者受付に集合(物販の入り口と同じところ)
合格者はちょうど10名、うち、女性1名。
もうちょっと女性いるかと思ったけど意外でした。
身分証チェックを行い奥の入り口から入り、A1扉の階段下当たりでしばらく待機。
その間にスタッフさんイベントの流れの説明を受けました。
この時間が長くて非常に緊張しました…。
しかし、10人の中に友達が2人もいる&以前友達づてで少しお話させていただいた方もいると言う非常に心強い状態だったので雑談しながら乗り切れました。
音響の調整に時間がかかってるらしく25分くらいしてようやく会場へ入場開始。
A1扉から入場してAnの16番、17番の間の通路からステージへ向かう。
その後、ステージに上げて貰い、既に設置済みのセットや楽器には触れない限り自由に見学しても良いと言うことでみんなで見学。
ステージから見る景色、特に中央の彩陽さんの立ち位置から見る客席はかなりの迫力でした。
5分くらいして最後に彩陽さん立ち位置から今日の自分の座席でも眺めて終了してくださいとスタッフさんから告げられて順番にステージ中央に立ってステージから撤収。
Ab席の17~28番のブロックに適当な順番で座り彩陽さんとの個別のお話会についてスタッフさんに説明を受ける。
時間が押してるので一人10秒くらいで…とか言われましたがそれはまぁ無理だろうと(笑)
とにかく時間ないのでなるべく巻いてねってことだと理解し、彩陽さん登場待機。
すぐに彩陽さん登場。
後から思いだそうとしたんだけど衣装の記憶がほとんどなく…スカートなのは確かで、リハーサル衣装っぽい感じだったと思うんですが…。
余りに接近戦なんでほんと顔ばっか見てました、不覚。
まずは全員に対してありがたい感謝の言葉。
その後、個別にお話会なのですが、スタッフさんが持っている小さなお菓子が入るような紙袋に3、4センチ四方(厚さは1センチ弱)のお菓子のが入っていて、その箱に名前と個人宛のメッセージが書いてありそれを彩陽さんがくじ引きのようにランダムに取り出してその順番にお菓子を渡すがてらお話してくださると言う段取りでした。
自分は順番的にはちょうど真ん中くらいでした。
プレゼント受け渡しとちょっとした会話だけだと思ってたんですが、ガッシリと(しかも話している間ほぼずっと)握手してくれてたので結構頭真っ白になりましたがw 両サイドに先に書いた友達が座っていた&一人前が友達の順番だったこともありなんとかギリギリテンパらないで会話することができました。
両サイドの友達をダシに(笑)この二人と繋がれたのも彩陽さんの作ってくれたrelationのおかげなんです、的な会話をさせてもらいました。
一人だったら確実にテンパってなんも喋れない状態だったろうなぁ…ほんと助かりました。
全員と会話したところで最後に栃木や今回の参加可否とか「みなさん今日はどの辺に座るんですか?」とかの質問的やりとりも交えつつ再度みんな向けの挨拶をして、おそらくスタッフさんが真っ青なくらい予定を押して終了(笑)
ファンとしてこれ以上ないであろう非常に希少なイベントでした。
ただ、ファンとして限界まで近くに行けるイベントに参加したからこそ、ちょっと遠くに感じてしまった寂しさなんかもあったりします(贅沢?)
かなり運に左右されるのでまた参加したいとは軽く言えないですが、ソロコンサートと言うこと自体が希なことなので次の機会もあったらチャレンジしてみようかなと思ってます。
場所:グランキューブ大阪 メインホール
今回は最初で最後だと言う気持ちでそこそこの数は応募してはいたんですが正直全く当る気はしてなく、むしろこれだけ応募したのに当たらなかったんだぜ!ってネタにする気満々だったんですが…まさかと言う感じでした。
一応、自身の記録用に概略クラスのレポです。
会場予定時刻40分前に関係者受付に集合(物販の入り口と同じところ)
合格者はちょうど10名、うち、女性1名。
もうちょっと女性いるかと思ったけど意外でした。
身分証チェックを行い奥の入り口から入り、A1扉の階段下当たりでしばらく待機。
その間にスタッフさんイベントの流れの説明を受けました。
この時間が長くて非常に緊張しました…。
しかし、10人の中に友達が2人もいる&以前友達づてで少しお話させていただいた方もいると言う非常に心強い状態だったので雑談しながら乗り切れました。
音響の調整に時間がかかってるらしく25分くらいしてようやく会場へ入場開始。
A1扉から入場してAnの16番、17番の間の通路からステージへ向かう。
その後、ステージに上げて貰い、既に設置済みのセットや楽器には触れない限り自由に見学しても良いと言うことでみんなで見学。
ステージから見る景色、特に中央の彩陽さんの立ち位置から見る客席はかなりの迫力でした。
5分くらいして最後に彩陽さん立ち位置から今日の自分の座席でも眺めて終了してくださいとスタッフさんから告げられて順番にステージ中央に立ってステージから撤収。
Ab席の17~28番のブロックに適当な順番で座り彩陽さんとの個別のお話会についてスタッフさんに説明を受ける。
時間が押してるので一人10秒くらいで…とか言われましたがそれはまぁ無理だろうと(笑)
とにかく時間ないのでなるべく巻いてねってことだと理解し、彩陽さん登場待機。
すぐに彩陽さん登場。
後から思いだそうとしたんだけど衣装の記憶がほとんどなく…スカートなのは確かで、リハーサル衣装っぽい感じだったと思うんですが…。
余りに接近戦なんでほんと顔ばっか見てました、不覚。
まずは全員に対してありがたい感謝の言葉。
その後、個別にお話会なのですが、スタッフさんが持っている小さなお菓子が入るような紙袋に3、4センチ四方(厚さは1センチ弱)のお菓子のが入っていて、その箱に名前と個人宛のメッセージが書いてありそれを彩陽さんがくじ引きのようにランダムに取り出してその順番にお菓子を渡すがてらお話してくださると言う段取りでした。
自分は順番的にはちょうど真ん中くらいでした。
プレゼント受け渡しとちょっとした会話だけだと思ってたんですが、ガッシリと(しかも話している間ほぼずっと)握手してくれてたので結構頭真っ白になりましたがw 両サイドに先に書いた友達が座っていた&一人前が友達の順番だったこともありなんとかギリギリテンパらないで会話することができました。
両サイドの友達をダシに(笑)この二人と繋がれたのも彩陽さんの作ってくれたrelationのおかげなんです、的な会話をさせてもらいました。
一人だったら確実にテンパってなんも喋れない状態だったろうなぁ…ほんと助かりました。
全員と会話したところで最後に栃木や今回の参加可否とか「みなさん今日はどの辺に座るんですか?」とかの質問的やりとりも交えつつ再度みんな向けの挨拶をして、おそらくスタッフさんが真っ青なくらい予定を押して終了(笑)
ファンとしてこれ以上ないであろう非常に希少なイベントでした。
ただ、ファンとして限界まで近くに行けるイベントに参加したからこそ、ちょっと遠くに感じてしまった寂しさなんかもあったりします(贅沢?)
かなり運に左右されるのでまた参加したいとは軽く言えないですが、ソロコンサートと言うこと自体が希なことなので次の機会もあったらチャレンジしてみようかなと思ってます。
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